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日誌

日誌
1234
2017/03/29

活動を終えるにあたって

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竹﨑真帆:2年間の探究活動を通して,うれしかったことはやっぱり全国コンクール   
  で金賞を取ることができたことです。最初は,蚕のことも全く知らなくて,資料  
  に出てくる言葉の意味もわからず,内容を理解するのも大変でした。しかし,い
  ろんな蚕農家の方たちのお話や先生が集めてきてくれた資料で研究を進めていく
  うちに,ちょっとずつ理解できるようになりました。この研究は,たくさんの
  方々に力を貸していただいたおかげでここまでで来られたと思うので,感謝した
  いです。
森﨑晶子:長かった2年間の探究活動も,終わりを迎えました。無事に終えられたの
  も,多くの方々の御協力があってです。文献調査や調べ物の時間が続いて苦しか  
  ったこともありました。しかし,たくさんの学びと出会いがあり,その上,結果 
  も付いてきた素晴らしい探究活動でした。これからも,学んだことを活かして,
  頑張っていきます。御協力いただいた皆さん,本当にありがとうございました。
松丸侑加:この研究では,聞き慣れない言葉,難しい言葉,わからなかったことがた
  くさんあり,本当に大変でした。たくさんの場での発表や賞が取れ,成果を出す
  ことができたのも,協力してくださったたくさんの方々のおかげです。この研究
  はまだわかっていないこともあるので,後輩たちに続けて研究してほしいです。
井川樹:私たちは2年間,蚕糸業という観点から探究を深化させてきました。流れゆ
  く歴史の中で,姿形を変えて人々とともに養蚕が進化してきたことも学びまし
  た。厳しい時代にもかかわらず,養蚕を守り抜いて来た方たちの熱い心に触れ,
  私たちはこの遺産を未来に伝え,地方創生にどのように活かしていくべきなの
  か,改めて考えさせられました。この研究が全国コンクールで金賞を受賞するに  
  あたり,協力してくださった地域の方々,そして御指導くださった先生方はもち
  ろん,共に最後まで研究を続けてきた班の仲間たちには心より感謝申し上げま
  す。最後になりましたが,私たちの研究が今後様々な形で社会に活かされ,役
  立っていくことを願っています。本当にありがとうございました。
矢川永莉香:2年間お疲れ様でした。徳島県の蚕糸業について探究していくのは,大
  変なこともたくさんあったけど,り遂げることができて達成感でいっぱいです。
  これかいろんな困難があると思うけれど,この探究活動を通して得られた経験を
  活かして,頑張っていきたいです。本当にありがとうございました。
谷口日菜子:2年間頑張ってきた研究が,全国コンクール金賞という高い評価をいた
  だいたこと,本当に誇りに思います。歴史を探究していく上で,資料に限界が
  あったり,答えのない問いに直面したり,行き詰まったことも幾度もありまし
  た。しかし,養蚕知識を持つ方々からお話を聞くことで新しいことを知ること
  ができ,研究がさらに充実したものになっていきました。中川先生を初め,私た
  ちを支えてくださった皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。この研究を通して 
  学んだことを,将来に活かしていこうと思います。本当にありがとうございまし
  た。
米澤冬斗:探究活動を2年間続けてきたことで,いろいろな経験をすることができま
  した。探究内容は蚕糸業の歴史という難しく,大変なものだったけど,文献調査
  したり,話を聞いたり,発表したりしたことは,とてもよい経験になりました。
  これからの人生において,この経験を十分に活かしていきたいです。
指導教員 中川敬司:これまで皆さんが取り組んできた探究活動の成果は,全国コン
  クール金賞という評価に結実しました。この探究活動を通して,歴史を学ぶとは
  どういうことか,答えのない問いがいかに多いか,過去に問いかけることをとお
  して未来を志向すべきこと,資料の大切さについてなど,身を以て実感したと思
  います。苦しかった努力の甲斐あり,これまで未知であった部分を解明すること
  もできました。これは,貴重な成果です。こうした貴重な経験と成果は,知識基
  盤社会といわれ,ますます知識情報の重要性が増す21世紀だからこそ,モノを
  いうと思います。皆さん一人一人が,新たな価値観を創造しながらさらなる高み
  を目指し,21世紀を確かに生きていってくれることを心から期待しています。

 ※「NIPPON」探究スクール事業の紹介は、これが最終回となります。本当に
  ありがとうございました。
14:19 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2017/03/21

活動報告15 校内発表会

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 3月21日(火)午前9時35分から,桜陵会館1F多目的ホールにおいて,校内発表会を開催しました。「NIPPON」探究スクール事業研究班は2月19日(日)のとくしま歴史文化フォーラムと同一の内容で発表しました。参加生徒から質問も出て,探求の成果を探究科全体で共有することができました。ありがとうございました。
14:06 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2017/03/14

活動報告14 全国学芸サイエンスコンクール表彰式

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 3月10日(金),「NIPPON」探究スクール事業研究班を代表して,米澤冬斗君と谷口日菜子さんの2人が,表彰式に参加してきました。当日朝5時15分にJR阿波池田駅に集合,高松空港から航空機で羽田空港に向けて飛び立ちました。会場のホテルオオクラ東京には少々早めの11時30分頃到着しました。
 表彰式会場となるB2Fのアスコットホールに入った途端,リーダーの米澤君が緊張感が一気に高まり,顔面蒼白・・・。谷口さんが,傍らから米澤君を励まします。
 12時30分、表彰式のリハーサルが始まりました。14時から表彰式本番がスタート。式は,フジテレビの小澤陽子アナウンサーの司会で進行します。旺文社社長生駒大壱氏の挨拶では,ここに集まってきている人は,全国127,533編から選ばれたのであり,60回という伝統ある賞を受賞したことを誇りに思ってほしいというお言葉を述べられました。
 次いで、元文部大臣有馬朗人氏の挨拶では,学業以外の余計なことの中に何が出てくるか,コンクールという大きな尺度の中で他と競い合う経験の成果は必ず残っていく,今回の受賞を次の新しいことへとつなげていってほしいというお言葉をいただきました。
 そして,表彰へと移ります。私たちは,同コンクールの人文社会科学研究部門金賞と優れた作品を応募した学校に贈られるフジテレビ学校特別賞をダブルでいただきました。
 表彰式に続いて,記念パーティでは,他校の生徒とも交流を深めることができました。実り多い一日でした。
 【米澤君と谷口さんの感想】
 自分たちの探究成果が全国で評価されたことはうれしい。他校の人と話ができて視野を広げることもできた。苦しかった思い出や苦しかったけど、貴重な発見ができた感激が走馬燈のように思い出される。パーティーで出ていたドリアがおいしかった。
 
11:06 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2017/02/22

活動報告13~ふりかえりパーティー

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 2月21日(火)課題研究の時間に,2年間の探究活動のふりかえりパーティーをしました。優しいN先生がお菓子や飲み物を差し入れしてくださり,お菓子を食べながら,これまでの活動を振り返りました。
 昨年の今頃は,生徒たちは,「三好郡是や美馬郡是の実態(京都の郡是製糸との関係)がわからず,活動が迷宮入りしていた」「難解な史料を前に為す術がなかった」「活動方針を立てづらく,煩悶としていた」「何をどうしたらいいかわからず,苦しんでいた」などと口々に語っていました。
 しかし,生徒たちは,三好郡是や美馬郡是は京都のグンゼ資本とは無関係であることを解明したことや富岡製糸場や高山社との関係を浮き彫りにしたこと,そして,活動の経験を活かし,未来への提言にまで高めることができたことに喜びを感じ,大いに成長が感じられます。何よりも,幾度となく答えのない問いに直面し,それらを乗り越える努力を続けてきた経験が全国学芸サイエンスコンクールでの金賞受賞という形で結実したことは自信につながっているようです。
 こうした貴重な経験を土台にし,高い志を育み,知識基盤社会を担う人材となれるよう,大いに頑張ってほしいと思います。
 2年間の探究活動,本当にお疲れ様でした。
    
08:19 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2017/02/20

活動報告12~徳島歴史文化フォーラムで発表

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 2月19日(日)午後1時から,県立21世紀館イベントホールにおいて行われた徳島歴史文化フォーラム(県立鳥居龍蔵記念博物館・徳島県立博物館主催)に,本校2年探究科の「NIPPON」探究スクール事業研究班から代表生徒4名が参加し,「近現代の蚕糸業からみた徳島県の政治・経済」について,発表しました。
 本フォーラムは,郷土が生んだ世界的な人類学・民族学・考古学者である鳥居龍蔵の学問的業績を記念し,徳島の中学生・高校生による歴史文化に関する自主的な研究活動を後押しすることにより,人材育成を図ろうとするものです。
 本校の生徒は,2月4日(土)の「NIPPON」探究スクール事業生徒活動発表会での発表を披露させていただきました。本校生徒の報告は完成度が高く,審査の結果,特別賞をいただきました。審査員を代表して,高橋啓鳴門教育大学名誉教授から「県民の生活を支えた徳島の産業遺産の研究は,地域活性化を考えていく上で示唆を与えてくれるものである」との講評をいただきました。
 本校の生徒たちの探究成果の大きなポイントは,過去の歴史を探究することを通じて,歴史を学ぶ私たちは,過去に問いかけるだけでなく,未来の歴史の構築につなげていかなければならないということに気づき,それを地方創生につなげようとする姿勢が育まれているということです。
 生徒はこうしたフォーラムなどでの発表体験を積み,自信が漲り,非常に成長が感じられ,徳島県及び三好地域の未来を担い,新たな価値観を創造していく人材候補として,頼もしい限りです。
 今回,大変意義のあるコンクールに参加する機会を与えていただいたことに感謝しています。
 
   事前のリハ       天羽利夫氏の講演
 
        発表が始まりました
 
     審査委員からの質問を受けます
 
       特別賞をいただきました
 当日,本校の探究活動について,毎日新聞社徳島支局の数野記者様より取材いただき,2月20日(月)付『毎日新聞』に掲載していただいていますので,どうか御覧ください。
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2017/02/16

全国学芸サイエンスコンクール金賞選評と生徒の喜びの言葉

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 本日,旺文社事務局より,『第60回全国学芸サイエンスコンクール金賞作品集』が贈られて参りました。審査員の選評を御紹介します。

 ●選評
 この作品は,徳島県教育委員会が主催する「NIPPON」探究スクール事業の実施校となった徳島県立池田高等学校の歴史研究グループ7人のメンバーによる共同研究である。事業の趣旨に沿って地元地域における養蚕の歴史を掘り起こし,日本近代産業史の中に位置づけた。かつて養蚕が盛んだった時代を知らない世代である高校生が,その疑問を文献調査や聞き取り調査を重ねて解決していった過程は,論理的であり,十分な考察が行われている。また,仮説を実証していくなかで,地域の養蚕信仰や習俗の有無について論証しきれないことに直面した事実も顕在化したが,それに対しては複数の寺社の伝承から仮説の妥当性に言及している。そして最終章では,蚕糸業を通して過去の歴史から未来へつなぐ地方創生の提言が盛り込まれている。全編を通して仮説の提示,実証,結論そして将来への展望がバランスよく叙述されており,金賞に値するものと判断した。
      
 ●生徒の喜びの言葉
 この度は名誉ある金賞及び学校特別奨励賞をいただけることになり,メンバー一同大変喜んでいます。
 私たち池田高校探究科では,県教育委員会から指定を受けた「NIPPON」探究スクール事業において,主に歴史的側面から県内の蚕糸業について探究してきました。探究を進める中で多くの方々に出会い,貴重なことを学び,気づくことができました。
  歴史を学ぶにあたり,資料はなくてはならないものだということ。また,調べても調べても,答えがない場合が多いということを実感しました。さらに,歴史を学ぶというのは過去の歴史的事実を覚えるのではなく,未来につなげなければならないということです。そこで,私たちは地方創生シンポジウムを開催したり,三好市議会主催の高校生議会に参加して質問したりするなど,地方創生の観点から,学んだ成果を未来にどう活かしていけるか探究しました。
 私たちの探究はまだまだ始まったばかりです。今回の受賞を糧にして,それぞれがそれぞれの道を歩む中で,学んだことを活かしていきたいと思っています。ありがとうございました。
     (旺文社『第60回全国学芸サイエンスコンクール金賞作品集』より)

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2017/02/09

お世話になった皆様へ

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  この度,私たちの研究が旺文社主催第60回全国学芸サイエンスコンクールにおいて,旺文社赤尾好夫賞(金賞)並びにフジテレビ学校特別奨励賞をいただけることになりました。私たちは,探究活動を進めるなかで,グンゼ博物苑の天橋歩美さん,阿波市農業振興課参与坂口英則さん,県立文書館課長補佐金原祐樹先生,美馬蚕糸館前田豊太郎さん,東みよし町秋田淳子さんをはじめ,多くの方と出会い,御指導いただき,貴重なことを学ぶことができました。
 これまで2年間の研究で,大きな歴史の流れを背景とし,養蚕も形を変えながら現代に生きていることを発見しました。地域に出向いての聞き取り調査では,農家の方々から,文献ではわからない貴重なことをたくさん教えていただくとともに,時代に抗いながらも養蚕を守り続けようとする熱い思いに触れることができました。
 近年,富岡製糸場が世界遺産に登録されたこともあり,養蚕に対してその価値が見直されています。養蚕は,世界で日本がリードできる分野であり,現在では製糸業にとどまらず,食品に使われたり,医療や医薬品などの最先端技術に使われたりしています。ただの文化財として終わらせてしまうのではもったいないと実感しました。私たちは,このような素晴らしい文化を生み出した郷土徳島を世界に発信していきたいと思い,シルク資源の活用や体験型観光プランの提供などを高校生議会で提案させていただきました。
 私たちの研究が全国という大きな場で認められたことをうれしく思いますが,それ以上にそれぞれが目標を持って探究を深めたことで大きく成長し,郷土徳島に誇りを持てたことが一番の成果です。
 私たちの研究が少しでも地方創生に役立ち,多くの人たちが養蚕にふれ,徳島や三好地域の素晴らしさを理解してもらえることを願っています。このため,私たちはつねに地域を意識しながら様々なことを深く学び,行動するよう心がけたいと思っています。
  最後になりますが,今回いただいた賞は,私たちの探究に協力してくださったすべての方々の熱い思いに対するものだと確信しています。本当にありがとうございました。
  平成29年2月10日 

                     徳島県立池田高等学校2年探究科
                                                               「NIPPON」探究スクール事業研究班一同

【MEMORIAL PHOTOS】
 
  坂口さんをお招きして                金原先生による講義
 
  マルベリー試食会     新居正勝さんの養蚕教師についてのお話
 
  東みよし町昼間にて    グンゼ博物苑(京都府綾部市)見学
 
 地方創生シンポジウム開催        三好市主催高校生議会にて政策提案
 
 あわ教育発表会で報告   「NIPPON」探究スクール事業生徒活動発表会


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2017/02/06

活動報告11~生徒活動発表会

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 2月4日(土),県立21世紀館イベントホールにおいて開催されたスーパーオンリーワンハイスクール事業及び「NIPPON」探究スクール事業生徒活動発表会に探究科2年の「NIPPON」探求スクール事業研究班の7名が参加し,「近現代の蚕糸業から見た徳島の政治・経済」というテーマで2年間の探究成果を発表しました。
 発表を担当した生徒は次のとおりです。
 発表:矢川 永莉香,井川 樹
 PC:松丸 侑香
 これまで発表の資料づくりや練習にと頑張ってきました。発表後,審査委員の方から質問を受けましたが,立派に答えていました。谷口日菜子さんはスーパーオンリーワンハイスクール事業に取り組んでいる他の4校の代表生徒とともに討論会に参加し,堂々と意見を述べていました。貴重な一日となりました。
 次回は,2月19日(日),同所において開催される鳥居龍蔵記念博物館主催の徳島歴史文化フォーラムで発表します。本フォーラムでは,生徒活動発表会とは別の生徒が発表等を担当します。
 応援,よろしくお願いします。
   
   リハーサル     那賀高校の発表開始   いよいよ発表スタート
        
スムーズに進みました    質問を受けます    討論会にも参加し,発言
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2017/02/01

これからの発表予定

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 探究科2年生は,「NIPPON」探究スクール事業の指定を受け,徳島県における蚕糸業について,歴史的・経済的側面から探究活動を進めてきました。そして,旺文社主催第60回全国学芸サイエンスコンクール人文社会科学研究部門金賞並びにフジテレビ学校特別奨励賞を受賞したことで,発表・表彰が続きます。発表の予定は,次のとおりです。

 ○2月4日(土)13:00~(県立21世紀館イベントホール)
   スーパーオンリーワンハイスクール及び「NIPPON」探究スクール事業生徒活  
   動発表会
 ○2月19日(日)13:00~(県立21世紀館イベントホール)
   鳥居龍蔵記念博物館主催徳島歴史文化フォーラム

 生徒は現在,一生懸命発表の練習に取り組んでいます。皆さん,どうぞお越しください。
13:57 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2017/02/01

「徳島新聞」に掲載される

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 本日付の『徳島新聞』に,第60回全国学芸サイエンスコンクール人文社会科学研究部門金賞並びにフジテレビ学校特別表彰について,記事が掲載されました。
 探究科2年「NIPPON」探究スクール事業研究班では,これから発表・表彰が続きます。同研究班所属の生徒7名ほか,探究科2年生は互いの頑張りに刺激を受けながら,さらなる高みをめざして頑張っています。
 『徳島新聞』の記事を,どうぞ御覧ください。
13:52 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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